PASSIVE STYLEは、自然素材の機能や自然のエネルギーを利用したパッシブデザインにより、高性能住宅だけを建てる住宅メーカーです。PASSIVE STYLEの施工事例、評判・口コミ、家づくりの特徴、モデルハウスの情報などをリサーチしました。
PASSIVE STYLEが建てるのは、断熱性能基準の中でも高いレベルを誇るHEAT20 G3仕様の高性能住宅のみ。家全体を魔法瓶のように包み込むスーパーウォール工法を採用することで、UA値(断熱性能)は0.26W/㎡・k以下、C値(気密性能)は0.29㎠/㎡以下という高断熱・高気密を実現しています。
自然の力を利用したパッシブデザインという設計手法を基に、光熱費を抑えながら、夏は涼しく、冬は暖かく過ごせる家づくりを実施。冬でも半袖で過ごしたくなり、夜は毛布が不要なほど暖かいという、夢に描くような快適な家が完成します。
パッシブデザインの本場・ドイツで学んだ代表の知識と経験を基に、1棟1棟自由設計で機能性とデザイン性を両立するおしゃれな家を設計しています。
"世界基準のいい家"を目指すPASSIVE STYLEでは、無垢材、サンゴ由来の塗料「マシュマロタッチ」、ドイツ製の外壁塗り壁材「Sto(シュトー)」、トリプルサッシの窓など、機能性が高い素材のみを使用しています。
マシュマロタッチは調湿や消臭性に優れています。Stoは雨と共に外壁に付いた汚れを流してくれるため、火山灰が気になる鹿児島にはもってこいの素材です。
これらは日本より遥かに長い住宅寿命を誇る海外でも実際に使用されているもの。住宅レベルが高い海外仕様にすることで、長く健康的に暮らせる家を建てることができます。
【自然素材の家・木の家づくり】
無垢材・漆喰を使用した施工事例集
パッシブデザインという設計手法や断熱・気密性を高めるスーパーウォール工法、機能性の高い素材の掛け合わせによって高性能住宅を建てるPASSIVE STYLE。季節関係なく室温が一定に保てるようになることでヒートショックの防止に繋がるなど、健康的に暮らせる家づくりが行えます。
このサイトでは、PASSIVE STYLEのように鹿児島で自然素材の家づくりを得意とする住宅メーカーを数多くご紹介しています。どの住宅メーカーに依頼すればいいか悩んでいる方はぜひそちらも併せてご覧ください。
PASSIVE STYLEの公式サイトには、アフターサービスや定期点検、保証などについての記載はありませんでした。
PASSIVE STYLEの口コミは見つかりませんでした。

| 所在地 | 鹿児島県鹿児島市吉野3丁目49番13号 |
|---|---|
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 電話番号 | 099-800-4579 |
| 会社名 | PASSIVE STYLE株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 鹿児島県鹿児島市吉野3丁目49番13号 |
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 定休日 | 公式サイトに記載なし |
| 電話番号 | 099-800-4579 |
| URL | https://passive-style.com/ |
引用元:PASSIVE STYLE公式サイト
(https://passive-style.com/works/detail/259681/)
引用元:ベガハウス公式サイト
(https://www.vegahouse.biz/case/2views/)
引用元:七呂建設公式サイト
(https://www.shichiro.com/works/entry/1190)
【選定条件】
2022年6月2日時点、鹿児島県内にモデルハウスがあり、自然素材の家づくりを行っていることが公式サイトに明記されている工務店・ハウスメーカー24社の中から、下記条件にて選定。
※1参照元:かごしまの家 住助公式サイト(https://www.kagoshimanoie.com/column/8394/)
※2参照元:ベガハウス公式Instagram(https://www.instagram.com/vega_house/?igshid=YmMyMTA2M2Y%3D)